白イノシシ 
新年の出番待つ白イノシシ 鹿児島・霧島
2006年11月21日06時29分
 鹿児島県霧島市の和気(わけ)神社で育った12歳の白イノシシ「あいちゃん」が来年、亥年(いどし)に境内で初めて初詣で客を迎える。宮司は「出番を祝いたい」と話す。
三宅紀仁宮司から好物のサツマイモをもらうあいちゃん=霧島市牧園町宿窪田で


 地元の人が飼うイノシシが94年に産んだ。妙見温泉観光協会が、白い御影石製の狛猪(こまいのしし)がある和気神社に奉納。寝室、運動場、プールつきの「白亥殿(はくいでん)」で暮らす。

 04年に風邪をひいたときには4日間で体重が半分に。「亥年を迎えられないかも」と周囲を一時、冷や冷やさせた。宮司は「お正月はあいちゃんを見に来て」。

asahi.comより
 なんか縁起ものみたいだなっ。
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by monyman | 2006-11-21 08:51
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